保温?保冷に用いられる計算式 おそらくhseが分かれば後

保温?保冷に用いられる計算式 おそらくhseが分かれば後。>すみません、前回熱計算で回答頂いた件ですが、JISA9501を調べて5~6時間格闘しましたが全く分かりませんでした。【悪用厳禁】おさえておきたいメールで使うおそらくhseが分かれば後はθseの外側表面温度を仮代入していくだけで外側表面温度を導き出せるのではと思いました。すみません、前回熱計算で回答頂いた件ですが、JISA9501を調べて5~6時間格闘しましたが全く分かりませんでした 自分なりに式に代入してみると

熱伝達率hse=hr+hcv

ar={(800℃)^4-(20℃)^4}/800 20
=525128000…①
Cr=0 8×0 0000000567
=0 00000004536…②
hr=①×②=23 82…③

hcv=3 61+0 094×780=80 54…④

hse=③+④=104 36
となってしまいました

どうやったら、計算頂いた熱伝達率20 24になったのでしょうか
また外壁表面温度212 3℃や放熱量8557になった数値を代入した式を教えて頂けませんでしょうか…

頂いた回答の最後に「q = λ?(θ_si θ_se) = h_se?(θ_se θ_a)」という式がありましたので
λが耐火物の熱伝導率0 78、θsiが炉内温度800℃、θaが外気温度20℃だったとして、
おそらくhseが分かれば後はθseの外側表面温度を仮代入していくだけで外側表面温度を導き出せるのではと思いました

ただ、疑問なのが、熱伝達率を20 24と導き出した場合、仮に表面温度を例えば180℃とした場合、
q = 0 78?(800 180) =483 6
20 24?(180 20)=3238 4

となり、右辺と左辺の数値が全く等しくならない気がするのですが…

ご教授頂けますと非常に助かります

どうかよろしくお願い致します 保温?保冷に用いられる計算式。めます。 保温保冷施工後の保温保冷材の外表面 温度θは。次の式によって
求めます。 放散熱量を求める 管内輸送流体の温度降下を求める 温度降下の時間
を求める 平面の場合 管の場合 = θ?θ =+ = λ + =

おそらくhseが分かれば後はθseの外側表面温度を仮代入していくだけで外側表面温度を導き出せるのではと思いましたの画像をすべて見る。

>すみません、前回熱計算で回答頂いた件ですが、JISA9501を調べて5~6時間格闘しましたが全く分かりませんでした。→私のヒントが雑で混乱をさせてしまったようで申し訳ございません。>自分なりに式に代入してみると→まず、色々指摘させていただきます。>熱伝達率hse=hr+hcv→OKです。>ar={800℃^4-20℃^4}/800-20>=525128000…①>Cr=0.8×0.0000000567>=0.00000004536…②>hr=①×②=23.82…③→hrは外壁表面からの輻射の熱伝達係数なのでTseは炉内温度の800℃ではありません。また、TseとTaは絶対温度ですので、θseとθaに273.15℃を足してください。>hcv=3.61+0.094×780=80.54…④→上記はJIS A9501の式D.8ですね?⊿θ≧10Kなので、式D.7を使用しましょう。また、温度差⊿θは外壁温度と大気温度の差、即ちθ_se-θ_aです。>hse=③+④=104.36>となってしまいました。→ですね。>どうやったら、計算頂いた熱伝達率20.24になったのでしょうか?>また外壁表面温度212.3℃や放熱量8557になった数値を代入した式を教えて頂けませんでしょうか…?>頂いた回答の最後に「q = λ?θ_si-θ_se = h_se?θ_se – θ_a」という式がありましたので>λが耐火物の熱伝導率0.78、θsiが炉内温度800℃、θaが外気温度20℃だったとして、>おそらくhseが分かれば後はθseの外側表面温度を仮代入していくだけで外側表面温度を導き出せるのではと思いました。>ただ、疑問なのが、熱伝達率を20.24と導き出した場合、仮に表面温度を例えば180℃とした場合、>q = 0.78?800 – 180 =483.6>20.24?180- 20=3238.4>となり、右辺と左辺の数値が全く等しくならない気がするのですが…→その通りです。円筒の半径方向の伝熱ですので式が違います。申し訳ございません。お詫びに具体的な説明をさせていただきます。なお、式の番号はJIS A9501-2019の番号とします。1. 外壁表面温度θ_seを仮定し式D.1、式D.2、式D.3、式D.7よりh_seを求めます。2. 求められたh_seを式8に代入してR_Tlを求めます。3. R_Tlを式7に代入してq_lを求めます。4. q_lを式10に代入してθ_seを求めます。5. 項5で求めたθ_seと項1で仮定したθ_seが同じになるように繰り返し計算します。Excelの表を添付します。前回と答えが微妙に異なるのは、α_rを求めるのに前回は式D.4を使用していかららです。また、答えにはあまり影響しませんが、説明を簡単にするため鉄皮を考慮しませんでした。考慮する場合は式10の替りに多層の式11を使用してください。同じように表を作り、ゴールシークによりセルB25をゼロにすれば答えが出ます。ちなみに、業者さんが言っている平均熱伝導率も温度の関数のはずです。頑張ってくださいね!

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